開発する上で欠かせない存在になっているgithub。これなかったらデータが残らなかったり大変ですよね。

今回はそんなgithubの簡単な操作について書いていきます。

開発でかなり重要な存在になってくるGithub。そいつについて軽ーく。

リポジトリ削除

リモート側から消します

削除したいリポジトリを選択して、settingを選ぶ

1番下にあるDanger Zoneの中から1番下にあるDelete this repositoryを選択

その後ホントに消すのか?!みたいな感じでチェックが入るがそのまま進めて大丈夫。リポジトリ名やパスワード聞かれる場合もあるかも。

リポジトリをリモートと同期させる方法

まず最初にアプリを作成する

rails new git-box

addを選ぶ

add existingを選択する。さっき作ったアプリを選択する

アプリを洗濯して、Add repositoryを選択する

ここまでのおさらい

  • アプリを作成する
  • Add Exiting Repositoryを選択
  • 最後に作ったアプリを選択して、Add Repositpryをクリックする

リモートリポジトリを作成

これをクリックしましょう。プッシュと言います。非常に便利で、リモートがない場合にリモートリポジトリを作成してくれます。

クリックした後に、リポジトリの状態を選択するところがあるので公開して問題ない場合は、[Keep this code private]のチェックは外しておきましょう。

そして、Publish repositoryをクリック!

Githubのトップページに移動して、GitHubのYour repositoriesの欄に作成したappがあれば上手く行っています!

リモート側でリポジトリのpublic,private設定の変更の仕方

これも簡単に変更することができます

まず変更を加えたいリポジトリのsettingからここまで来てください。そこで1番上のMake privateをクリックしてください。

するとこんな画面になるかと思います。入力する欄にリポジトリの名前を入力してください。その後に赤い下のボタンをクリック!

githubのパスワードを要求されるのでそれを打ち込み変更完了!

最後にホームに戻って変更されているか確認しましょう。

しっかり鍵マークが付いていますね。これでオーケイ!

また、privateからpublickへの変更も同様の流れでできるようになっています!

何かと覚えておいて損はないことなので!とメモ程度に書きました。。。